人材育成・研修サービス カテゴリー別育成プログラム

リーダーシップ・対人影響

プログラム一覧

  • 30

    コミュニケーション

    ・多様な関係者との良好なコミュニケーションを築くために、聞く・受け止める・話し伝えるなどのコミュニケーションの原理原則を学ぶ。
    ・相手を尊重しながら、自分の意見や考えを率直に誠実に伝える基本姿勢・技法を学ぶ。

  • 31

    コーチング・フィードバック

    ・上司部下の面談を効果的なものにする為に、面談のプロセスと面談で使うスキル「コーチング」、「フィードバック」について理解を深め、ロールプレイを通じて体得を目指す。

  • 32

    ファシリテーション

    ・集団での合意形成を行いやすくするためのファシリテート技術を学ぶ。
    ・ファシリテーションのメリットを理解し、事前準備、実施、評価といった一連のプロセスを習得する。
    ・多様な設定の演習を数多くこなし、ファシリテーションに慣れるワーク中心のプログラム。

  • 33

    ピープルマネジメント

    ・人を育て、導く役割があることを再確認させ、その手法を身につける。仕事を通じてメンバーを成長させたい時、リーダーがなにをすべきなのか、成長を促進し、意欲を最大限に引き出すには、どんなことを語り、どのようにふるまうべきかを理解する。

  • 34

    プレゼンテーション

    ・プレゼンテーションで相手に動いてもらうためには何が必要かを理解する。
    ・プレゼンテーション構築の一連のプロセス、事前準備、練習方法を学ぶ。
    ・事前準備、練習方法のコツを習得し、本番でも力を発揮できる状態を目指す。

  • 35

    フォロワーシップ

    リーダーの意思決定を支え、主体的に仕事を行い、同僚や後輩を側面から支援する姿勢、フォロワーシップの発揮の仕方を学ぶ。

  • 36

    セルフコントロール

    より良い人間関係構築を目指し、自己認知を高め、セルフコントロール方法を実践することで無駄な怒りを減らすスキルを習得する。

  • 37

    ロジカルコミュニケーション

    ・意見が合わない理由を理解し、合意に至るためのコミュニケーションプロセスを学ぶ。
    ・上司やメンバーの思考を正確に受けとめ、合意する。自らの考えや意見を正確に伝え、正しく理解してもらうスキルを習得する。

  • 38

    1対Nコミュニケーション

    ・組織方針伝達など、1:1ではなく、大人数や多階層で伝達する場合に求められるコミュニケーションの心得、スキルを習得することを狙いとする。
    ・「聞かせるための準備」「聞くためのスタンス」「伝えるための情報構成」「言葉遣い」などの留意点等。

ご相談はこちら

貴社オフィスもしくはオンライン会議システム(Zoom)などご希望の方法をお選びいただけます。

カテゴリー別育成プログラム

テーマ別育成プログラムの例

同じテーマでも組織によって課題は異なります。画一的なプログラムの提供ではなく、個別に状況やご要望、組織としての特性を調査した上で適切なプログラムを組み実施いたします。